2008.01.31
タンチョウ白鳥公園に接近
2008.01.30
背泳ぎ
2008.01.29
呼人のオオワシ
2008.01.28
鷲の交差
2008.01.26
青空とオジロワシ若鳥
2008.01.25
ちょっと遠くのオオワシ
2008.01.24
糠平湖氷上タイムトライアル(後)
第2ヒートが始まって少し経ったところで、撮影ポイントを移動。
スタート地点を挟んで第1コーナー方向を撮ってみる。

このへんは手前に色々いあるのでS-AFで撮影。
こちらは最終コーナー。

インプレッサの真後ろにtakao氏と紅眼鏡氏らしき姿が見える。
体が冷えてきたので売店でホットココア買って飲みながら移動。
今度は第1コーナーの直前に行った。

ワイド端(換算140mm)でも近すぎるので、斜めに撮ってみる。
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スタート地点を挟んで第1コーナー方向を撮ってみる。

このへんは手前に色々いあるのでS-AFで撮影。
こちらは最終コーナー。

インプレッサの真後ろにtakao氏と紅眼鏡氏らしき姿が見える。
体が冷えてきたので売店でホットココア買って飲みながら移動。
今度は第1コーナーの直前に行った。

ワイド端(換算140mm)でも近すぎるので、斜めに撮ってみる。
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2008.01.23
糠平湖氷上タイムトライアル(前)
つい最近の話。糠平湖の湖上でタイムトライアルが開催されたので観戦してきた。
日中でも外気温-10℃と寒いので、
前日までは第2ヒートから観るつもりだったが、
じっさいは第1ヒートの開始直後には会場に着いていた。

会場には既にヴィヴィ王氏とZUMI氏が来ていた(上の写真は第2ヒートのもの。)
スタート位置は駐車場のすぐ隣にあって、観客は間近でスタートダッシュしていく車を観る事ができる。

ただ、参加台数が200台近いので、駐車場の半分は競技車両の整備スペースと化している。
第1コーナー付近でE-3を構える。レンズはED35-100mm&EC-20。
周囲は全て雪なので、流し撮りだけを考えND4フィルター装着。シャッタースピードを落とす。

薄曇りなのでF8まで絞るといい感じに背景が流れる。
雪原だと置きピンが使い難いので、今回はC-AFでピントはカメラに任せた。
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日中でも外気温-10℃と寒いので、
前日までは第2ヒートから観るつもりだったが、
じっさいは第1ヒートの開始直後には会場に着いていた。

会場には既にヴィヴィ王氏とZUMI氏が来ていた(上の写真は第2ヒートのもの。)
スタート位置は駐車場のすぐ隣にあって、観客は間近でスタートダッシュしていく車を観る事ができる。

ただ、参加台数が200台近いので、駐車場の半分は競技車両の整備スペースと化している。
第1コーナー付近でE-3を構える。レンズはED35-100mm&EC-20。
周囲は全て雪なので、流し撮りだけを考えND4フィルター装着。シャッタースピードを落とす。

薄曇りなのでF8まで絞るといい感じに背景が流れる。
雪原だと置きピンが使い難いので、今回はC-AFでピントはカメラに任せた。
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2008.01.22
EC-20導入
11月下旬。
2倍テレコンのEC-20を買ったので、夕方から北浜で試し撮りをしていた。
ED35-100mm&EC-20で撮るハクチョウ。

公園内で休んでいたハクチョウを逆光で撮る。

下のほうにフレアー出ているようだけど、絞り開放でこれだけ撮れたら十分満足。
ふと上を見ると、オジロワシが通過中。

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2倍テレコンのEC-20を買ったので、夕方から北浜で試し撮りをしていた。
ED35-100mm&EC-20で撮るハクチョウ。

公園内で休んでいたハクチョウを逆光で撮る。

下のほうにフレアー出ているようだけど、絞り開放でこれだけ撮れたら十分満足。
ふと上を見ると、オジロワシが通過中。

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2008.01.21
ハクチョウ牧場
2008.01.19
オオワシ飛ぶ
2008.01.18
オオワシちょっと移動
2008.01.17
営業開始
11月中旬。北浜白鳥公園で給餌が始まった。
大半のハクチョウは水上を泳いでいるのだが、
ごくごく一部のハクチョウは柵の隙間を探して公園内に侵入してくる。

陸上だとカモメやオナガガモにエサを取られてしまう事が少ないので、
ノラ猫やキタキツネと戦うリスクがあってもやって来る価値がある・・・と思う。
犬みたいに尻尾は振らないが、人の手からパンを食べるので観光客には人気がある。
(小さいパンだと人の指ごと噛むので注意。)
観光客もハクチョウも少ない。
エサを横取りするカモメもほとんどいないので、割と食いブチは多い時期だと思う。

公園前を飛んでいくハクチョウ。

遠くに降りるかと思ってたら、この直後公園前にUターンしてきた。
オナガガモのほうは普通に飛んで来る。
体重が軽いせいか、アスファルトの上に着地したりする。

割と大柄なカモなのに、
スズメの突付いているパンくずまで取っていくので、かなり食い意地がはっているように感じる。
大半のハクチョウは水上を泳いでいるのだが、
ごくごく一部のハクチョウは柵の隙間を探して公園内に侵入してくる。

陸上だとカモメやオナガガモにエサを取られてしまう事が少ないので、
ノラ猫やキタキツネと戦うリスクがあってもやって来る価値がある・・・と思う。
犬みたいに尻尾は振らないが、人の手からパンを食べるので観光客には人気がある。
(小さいパンだと人の指ごと噛むので注意。)
観光客もハクチョウも少ない。
エサを横取りするカモメもほとんどいないので、割と食いブチは多い時期だと思う。

公園前を飛んでいくハクチョウ。

遠くに降りるかと思ってたら、この直後公園前にUターンしてきた。
オナガガモのほうは普通に飛んで来る。
体重が軽いせいか、アスファルトの上に着地したりする。

割と大柄なカモなのに、
スズメの突付いているパンくずまで取っていくので、かなり食い意地がはっているように感じる。
2008.01.16
水上の若いオジロワシたち
11月中旬。正午近くなってから北浜へ行く。
浅瀬にオジロワシの若鳥がいるなと思っていたら、
もう一羽が超低空飛行で接近する。

一瞬、蹴ったような、避けたような

もともと座っていた方が少しだけ下流(写真上では左側)に座りなおした。

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浅瀬にオジロワシの若鳥がいるなと思っていたら、
もう一羽が超低空飛行で接近する。

一瞬、蹴ったような、避けたような

もともと座っていた方が少しだけ下流(写真上では左側)に座りなおした。

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2008.01.15
ハクチョウ離水
2008.01.14
見慣れないカモ
2008.01.12
タンチョウのつがい(晩秋編)
11月中旬。濤沸湖の南岸でワシを待っていると
ヨシ原のなかをタンチョウのつがいが歩いていた。

今年はタンチョウもオジロワシもヒナが育たなかったようだが、
来年はまた親子そろって歩く姿が見られるか?
2カ月前はサンゴ草も生えていた浅瀬を歩くタンチョウ。
オオワシみたいに別行動をとることはまずなさそうだが、
意外と間隔をあけて歩き回る。

白鳥公園を背にして歩くタンチョウ。

白鳥公園に行くと、いつもの飛べないハクチョウが侵入路を探していた。
周囲に網が張られているので、今年は公園内を歩き回れないだろうと(この時だけは)思った。

少し移動して、清里付近で見たキガラシ畑。

雪の降る時期に緑肥とはいえ花畑を見るのは奇妙な気分になる。
ヨシ原のなかをタンチョウのつがいが歩いていた。

今年はタンチョウもオジロワシもヒナが育たなかったようだが、
来年はまた親子そろって歩く姿が見られるか?
2カ月前はサンゴ草も生えていた浅瀬を歩くタンチョウ。
オオワシみたいに別行動をとることはまずなさそうだが、
意外と間隔をあけて歩き回る。

白鳥公園を背にして歩くタンチョウ。

白鳥公園に行くと、いつもの飛べないハクチョウが侵入路を探していた。
周囲に網が張られているので、今年は公園内を歩き回れないだろうと(この時だけは)思った。

少し移動して、清里付近で見たキガラシ畑。

雪の降る時期に緑肥とはいえ花畑を見るのは奇妙な気分になる。
2008.01.11
夕方の白鳥公園
2008.01.10
オオワシ飛来
2008.01.09
北浜白鳥公園営業開始
2008.01.08
ハルニレの木
2008.01.07
去る馬
2008.01.05
ハクチョウ飛来
2008.01.04
初冠雪
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