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2008.10.31

夕方のアジサシ

9月下旬。夕方に平和橋に行く。
アジサシが何羽か欄干で休んでいた。
sT9278423_1.jpg

東の浅瀬にいたヒシクイの群れが、橋を横切って原生花園の方へ飛んでいった。
sT9278432_2.jpg
まだ南には向かわず、濤沸湖周辺でのんびりするつもりなんだろう。

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2008.10.30

サロマ湖までツーリング(後)

9月下旬。サロマ湖までバイクで走った帰り道。卯原内に寄る。
サンゴ草が盛りを過ぎ始めていたが、観光客が列をなしていた。
sT9274678_1.jpg
E-1で赤いサンゴソウと青い空のコントラストを狙う。

網走市内まで戻って大曲湖畔園地を見に行く。
sT9274681_1.jpg
以前は網走刑務所の農場だったのが、
網走市に移管されて公園として整備中。

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2008.10.29

サロマ湖までツーリング(前)

9月下旬。涼しいがバイクにE-1とE-410を積んでツーリングする。
まず卯原内のサンゴソウ群生地に寄り道。
sT9274643_1.jpg

網走から常呂への近道で見かけたキガラシ畑。
少し引いて全体を撮る。
sT9274653_1.jpg

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2008.10.28

見慣れない成鳥

9月下旬。平和橋に着いて、周囲にオジロワシの姿が見えず
鳴き声も聞こえないようなので車内で休んでいたら出遅れてしまった。
sT9238338_1.jpg
せっかく近くで旋回とかしてくれたのに翼端が切れてしまった。

こちらを警戒して南へ迂回するオジロワシ。
sT9238345_1.jpg

成鳥だけど、いつも北浜で見かけるのとは
微妙に翼の色が違うような気がしていたら
尾翼にまだ黒い部分が残っているので、高齢ではないと思う。
sT9238345_1t.jpg

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2008.10.27

弟子屈のわんこ~テツ~(その11)

たこまつ屋の看板犬・テツの写真もいつの間にやら11回目。
ややワンパターン化してきたのは否めない。
sTA252510.jpg
しかしテツ目当でアクセスしてくる人にすれば、
別にテツの芸術的な写真(どのみち撮れんけど)を見たい訳ではなくて、
いつもどおり元気なテツの姿を見たいだろうから、
結局ワンパターンで進行していく予定。

お土産のササミが美味しかったにしても、やけに喜んでいるテツ。
変だなと思ってたら、たこまつ屋のお母さんと一緒に出かけられなかったので拗ねていたらしいw
sTA259060_1.jpg
口元に青く見えるのは半逆光でZD11-22mmの内部で反射した光(つまりゴースト。)

テツがやたらと飛び跳ねるので、散歩に連れて行く。
正確には、連れ出されていると言うべきかもしれない。
コースはいつものとおり川沿いの歩行者専用道路で、
sTA259074_1.jpg
ちょうどいい高さのモミジがあったので、
テツが手前に来るように調整して、秋らしいのを撮ってみる。
なお、立ち止まってはくれるけど、お座りはしてくれない(苦笑。)

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2008.10.26

富良野ラリーのフィルム

ラリー富良野の時、「キャンプ場で星空でも撮るか」とOM-4も持って行ったのだが、
肝心の星空は雲っていたマトモに撮れずに終った。
それでもナンボか見られるのがあったのでアップしてみる。
まずはオンネトー
sTA019001.jpg
ところどころフィルムのキズとかあるが面倒なので再スキャンはしない。
(気になるけど、かといってフィルムをやめたくもない・・・。)

ここで最も沢山写真に撮られるであろう記念撮影ポイントにて。
レンズはG.Zuiko 50mmF1.4、フィルムは富士のリアラエース
sTA019002.jpg
これと、下の写真は同時にE-3 & ZuikoDigital 11-22mmF2.8-3.5でも撮っているので、
カメラに興味のある人はここと見比べてみるのも(もしかすると)面白いかもしれない。

富良野の鳥沼展望台で撮影。
sTA019003.jpg
レンズにフードを着けていないので、左に大きなゴーストが出ている。


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2008.10.25

カモメの群れ

9月中旬。濤沸湖でアジサシを撮ってみる。
sT9167070_2.jpg
水面に急降下して一瞬だけ潜ぐるのを撮りたかったが、
今回は近くを飛んでいるものが少なくて上手くいかなかった。

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2008.10.24

ヒシクイ飛来

9月中旬。濤沸湖に行くと、ヒシクイが飛んでいた。
海にはサケも戻ってきていて、秋も本番というところか。
sT9167045_1.jpg

小さいのでトリミングしてみる。
sT9167045_1t.jpg
ヒシクイとオオヒシクイとマガンの識別ができないので、
もしかすると違う渡り鳥かもしれないが、
このBlog内ではヒシクイということにしておく。

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2008.10.23

女満別のヒマワリ

9月中旬。女満別の旭ヶ丘公園にて。
展望台付近は緑肥用のヒマワリが満開だった。
sT9167028_1.jpg
じっと眺めているとスズメの群れが畑の中を
飛び回っているのが分ったが、写真に撮るのは難儀そうでやめた。

ED35-100mmのF2.2で手前をぼかすとこんな感じ。
sT9167032_1.jpg
二線ボケとか出ない(ように見える)のはこのレンズで気に入っている部分。
35mm、50mm、75mm、100mmのどこで撮ろうか悩まされるのは、
このレンズの(いい意味で)困った部分。

赤い屋根の厩舎とヒマワリ畑。
sT9167036_1.jpg
ありがちな構図だけど、ここはメルヘンの丘と違って
あまり観光客で賑わう場所でもないので載せておく。
(売店があるのでそれなりに観光客は来ている筈だが…。)



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2008.10.22

E-410に2倍テレコン(後)

9月中旬。
平和橋まで移動して再びE-410のC-AFテスト。
まずはユリカモメの夏羽。
sT9161558.jpg
レンズはZuikoDigital 40-150m F3.5-4.5&EC-20

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2008.10.21

E-410と2倍テレコン(中)

9月中旬。卯原内にて。
E-410に40-150mmEC-20を着けてC-AFのテスト。
飛んでいるカモメを撮り続けてみる。
sT9161428.jpg
35mmフィルムで600mm、開放F9.0の超望遠レンズと
同等になるので、速く動くものを捉え続けるのはそれなりに難しい。

10分かそこら試し撮りしてみて飽きたのでテスト終了。
sT9161485_2.jpg
やっぱりカモメではチカラ入らんと言うか、集中力が持続しない。


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2008.10.20

E-410に2倍テレコン(前)

9月中旬。卯原内のサンゴソウ群生地に行ってみる。
卯原内のサンゴソウ群生地…の記念撮影コーナーにて。
sT9167006_1.jpg

ポールの上に飾られた木彫りのオオワシ。
sT9161391.jpg
E-410に35mmマクロとEC-20を着けて中望遠1本勝負…と思ったけど、
霧雨が気になったのと、サンゴソウの色が薄いのとであまり撮らなかった。

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2008.10.18

温根湯のヒマワリ(あと赤トンボ)

9月中旬。旭川に向かう途中、道の駅おんねゆ温泉に寄る。
昼ゴハンを摂った後、隣にあるヒマワリとか撮影する。
sT9131303.jpg
9月の方が7月や8月よりも暑い日が多くて「残暑」とも少し違う気分。

売店や食堂からみるとただっ拾い駐車場の向こう側にあるので、
ヒマワリを見る人はいない様子だった。
sT9131306.jpg

ここの名物、巨大ハト時計。
sT9131307.jpg
時報の度に結構な人数が集まっては最後まで見ているのは地味に立派。

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2008.10.17

道央ツーリング(後)

ツーリングの(一応)続き。
安平町のキャンプ場に泊まって、朝起きると雨だった。
最初は雨が止むのを期待していたのだが、
逆に強くなってきたので諦めて合羽を着て撤収開始。
sT9077863m.jpg
連泊で雨が続くと憂鬱になるが、1泊2日程度だと結構気楽だ。

千歳のダートトライアルコース(RallyJapan 2008でも使うコース)に行くと、
ラリー観戦で何度か会っている人達がダートトライアル講習会に参加していた。
参加しないほうの人達と合流し、雑談ついでに応援する。
まずはtakao氏がミラージュでの1走目。
sT9074589_4.jpg

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2008.10.16

道央ツーリング(前)

9月上旬。天気がいいので今更ながら2008年初めてのキャンプツーリングへ。
通常なら洞爺湖まで走るところだが、日没が早くなっているのと、
翌日は麻から千歳に用事があったので、安平町早来を目指す。
東瓜幕でちょっと休んでいるところ。
sT9064564_1.jpg

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2008.10.15

北浜のサンゴ草

8月下旬。濤沸湖にて。
丸万川のそばに車を停めると牛と目が合った。
正面から1枚撮らせてもらう。
sT8306771_1.jpg

少し歩いてサンゴ草の生えた浅瀬を眺める。
sT8306774_1.jpg
海から霧が流れてきて、あまりいいコンディションではないか、
流木の上でアオサギが休んでいていいアクセントになっていた。

白鳥公園の方に移動して馬の様子を見る。
馬にすれば涼しいくらいがちょうどいいようだ。
sT8306780_1.jpg
涼しいのでブヨとか蚊の類は少なかったが、
それでも腕を何箇所か刺されてしまった。

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2008.10.14

トンボと飛行機雲

盆休み。旭川の実家にE-410とZuikoDigital 35mm F3.5 Macroを持って行った。
ヒマな時に花とか撮ってみる。
sT8161099.jpg

いつの間にやら花壇に植えられた草花が増えていたけれど、
花とかあんまり興味が無いので名前とかさっぱり分らない。
sT8161126.jpg

※ 虫とか嫌いな人は続きは見ないように!

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2008.10.11

ホタルとG.Zuiko 50mm

8月上旬。夜になっても暖かいので、北浜へ。
北浜白鳥公園から少し歩いた辺りでホタルが見られると聞いていたので
E-3にOM用G.Zuiko 50mm F1.4を着けて歩いてみる。
ED35-100mmF2.0も持っていたが、滅多に使わないG.Zuiko 50mmの
テストもしたかったので、今回はカメラバッグの中で留守番してもらった。
とりあえず、夜空を1枚。
sT8055065_1.jpg
iS(手ブレ補正)がかなり効いているが、レンズの収差が大きいようで、星が膨らんで写る。

馬は寝てるのかと思ったら、外灯の近くで草を食べていた。
sT8055068_2.jpg
日中は暑くて昼寝してたりするので、涼しくなる夜のほうが体調がいいのかもしれない。

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2008.10.10

キタキツネ兄弟(後)

8月上旬。濤沸湖にて。
キタキツネに気を取られていたら、いつの間にかオジロワシが座っていた。
sT8055010_2.jpg
カモも(見える範囲では)少ない時期なので、
周囲に気を配っていないと飛んできたことにも気がつかない。

オジロワシのアップ。
無風だったら水面に写る像ももっとくっきりしていたのだろう。
sT8055010_2t.jpg

飛び去るオジロワシ。
sT8055021_1.jpg
後ろ向きであっても、明るいうちに飛んでくれるとかなり撮りやすい。
これが日没後だと、シャッタースピードが稼げなくてブレブレになったりする。

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2008.10.09

キタキツネ兄弟(前)

8月上旬。濤沸湖にて。
少し雲がかかっているものの、今日も斜里岳がよく見える。
sT8044996_2.jpg
天気がいいかわり、ブヨとか蚊が多いのであちこち刺される。

道路脇にまだ若そうなキタキツネがいた。
sT8044990_2.jpg
鳥獣保護区なので撃たれる心配はないが、警戒はしている様子。

疲れたのか、あまり原も減っていないのか、休んでいるキタキツネ
体を丸められると、ED300mmでも小さく感じる。
sT8045002_2.jpg

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2008.10.08

35mmマクロ到着

8月上旬。
ZuikoDigital 35mmF3/5マクロ(中古)を購入した。
AFが使えて、かなり軽くて、全長の短いレンズが欲しかったところ、
標準ズームのZuikoDigital 14-42mmF3.5-5.6は前に使っていたのでパスして、
実家で花とか撮ってヒマツブシできそうなマクロレンズを選んだ。
旭川に向かう途中、常呂で撮った牧草ロール(正確には小麦だけど。)
sT8020934.jpg

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2008.10.07

夕暮れの北浜から

7月下旬。
日没が少し早くなったので、定時に職場を出ても濤沸湖に間に合わなくなってくる。
盆を過ぎると、夕方に撮影出来るのは休みの日だけになるだろう。
この日、車を停めて外に出た途端、オジロワシが湖上を通過した。
sT7294871_2_filtered.jpg

拡大すると、成鳥だということは判った。
(なお、この写真はNeat Imageでノイズを消している。)
sT7294871_2_filteredR.jpg
巣に戻るにはちょっとだけ早いような気もして、そのうち戻って来ないかと期待してしまう。

真冬には葉が落ちてスカスカな森も、
真夏だとうっそうと茂った木の葉で猛禽の姿も隠れてしまう。
sT7297756m.jpg

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2008.10.05

ラリー富良野2008(最終回)

いよいよラリーフラノも最終ステージ、SS6へ。
ギャラリーコーナーの右端からなら、加速中のラリーカーを正面方向から撮れそうなので
ED35-100mmを構える。薄暗くなってきたのでC-PLフィルターは外し、
外付けフラッシュのFL-36を装着(ただしガイドナンバーは11に落としてSLOW2モードに設定。)
まずはCarNo.3、萩中・永井コンビのランサー。
sT9218207_1.jpg

CarNo.6、寺尾・丹野コンビのランサー。
sT9218216_3.jpg
5連写目くらいなので、フラッシュのチャージが追いつかなくて
光ってないかもしれないが、撮ってる最中はそれを確認する余裕は無い。

CarNo.9、山木・伊勢谷コンビのランサー。
sT9218230_1.jpg

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2008.10.04

ラリー富良野2008(その4)

SS5はSS2と同じく、ギャラリーの目前をラリーカーが左から右へと通過する。
まずはゼロカー
sT9217956_1.jpg

CarNo.3、萩中・永井コンビのランサー。
sT9217973_3.jpg
11-22mmごと上半身をフェンスからはみ出して撮っているが、
それでもラリーカーと観客の間隔の狭いのが分かると思う。
こんな近くで見てたら、肝心のラリージャパンの方が物足りなくなりそうな予感。

CarNo.5、山田・杉原コンビのランサー。
sT9217981_1.jpg
車よりも前方にカメラ振ってしまって失敗だけど、マシンの姿勢が気に入ってる。

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2008.10.03

ラリー富良野2008(その3)

2008 Rally FURANOのSS3開始。これが終ると昼ゴハンといったところ。
ギャラリー正面からスタートしたラリーカーはギャラリーから見て右に曲がっていく。
まずは岩下選手のゼロカーから。
sT9217541_1.jpg
C-PLフィルターを着けているので、フロントガラスの反射が少なくなる。

CarNo.18、川戸・瀧コンビのランサー。
sT9217664_1.jpg
室蘭工大から来た2台のラリーカーの片方。

CarNo.23、栗原・高沢コンビのCR-X。
sT9217704_1.jpg
レンズを振るのが少し遅かったせいか車体が跳ねたせいか
はっきりしないが、少しアマイ写りになっている。

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2008.10.02

ラリー富良野2008(その2)

SS2はギャラリーからみて左から坂を降り、ギャラリー目前で左コーナーをまわっていく形になる。
コーナー出口に林道のゲートがあるが、
一応道路の幅よりは広くなっているので競技の序間にはならない…と思う。
sT9217348_1.jpg
今回ゼロカーを走らせるのは全日本ラリー上位の岩下選手。
完走するためペースを落としているハズだけど、異様に速かった…。

CarNo.3、萩中。永井コンビのランサー。
sT9217357_1.jpg
黄色いテープに引っ付きそうな勢い。

CarNo.7、寺尾・丹野コンビの山田自販ランサー。
sT9217371_1.jpg
旭川から国道12号線で札幌方向へ走る時、目に付く中古車屋さんだが、
昔からラリーとかやっている記憶がある(その頃はSpeedMind誌とかPD誌で見ただけだが。)

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2008.10.01

ラリー富良野2008(その1)

上富良野で目が覚めたのが午前7時。ノロノロと朝食&撤収作業。
8時15分までに美瑛町二股のゲートをくぐらないと
前回の赤井川のように「近くまで行ったのに観られない」ので、ちょっと焦るが、
焦り過ぎて地元の農家の軽トラに当たったりしたら
それこそ各方面に迷惑かけてしまうので、これまたノロノロと走行。
sT9217889mT.jpg
何より入り口かどこかよく判ってなかったりする。

何とか入場制限前に観戦車用駐車場に到着。
sT9217888m.jpg
先に着いていたラリー観戦仲間に「一番先に現地入りしといて何故最後!?」とつっこまれる。
もっともだw
ちなみに駐車場は草ボーボーの林道の路肩なので、
車に傷が着くのがイヤな人にはキビシイ場所だった。
入場料(正確には保険料)1人500円で終日観戦可能とのこと。

カメラバッグとリュック(水とかウェットティッシュ収納)を担ぎ林道を歩く。
SSのスタート標識を過ぎると最初のカーブにギャラリーコーナーが設けられていた。
Y字路というか、T字路の突き当たりなのでビックリ。
sT9217890m.jpg
もっとビックリしたのは、地区船なのに観客が50人位いたこと。
どうやら北海道新聞に載ったのを読んで、初観の人が多く来たらしい。
なお、駐車場からここまでずっと平坦で歩くのはクだったが、
帰ってから地図ソフトで測ったら1㎞あった。

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