2007.07.20
美幌峠の犬〜テツ〜(最終回)
本当はこのわんこの写真は時々少しずつアップする予定だったが、
諸般の事情により一気にアップする。
4月下旬に会った時の写真。
土の出てきた場所でひと休みするテツ。

外輪山をバックに佇むテツ。

ポートレート風に。

(格好良いけどこのわんこはメスですw)
5月中旬に会った時の写真。
石碑を風除けにして犬用ガムを噛むテツ。
この時の外気温は5℃を切っていてかつ強風。
展望台からは雲の出来るのがはっきり見えた。

犬用ガムを眺めて怪訝な表情。
残りの半分は展望台に埋めていた。

6月上旬に会った時の写真。
駐車場から展望台までお供してくれてるところ。
階段も温まっていて、少し暑がっている様子。

岩のくぼみに貯まった雨水で喉の渇きをいやすテツ。
観光客には「カメラに合わせてポーズをとる犬」に
見えたようで感心されていた。

レストハウス前の芝生でお別れ。

結構知り合いが多いようで、誰か彼かお土産を持ってきていた。
諸般の事情により一気にアップする。
4月下旬に会った時の写真。
土の出てきた場所でひと休みするテツ。

外輪山をバックに佇むテツ。

ポートレート風に。

(格好良いけどこのわんこはメスですw)
5月中旬に会った時の写真。
石碑を風除けにして犬用ガムを噛むテツ。
この時の外気温は5℃を切っていてかつ強風。
展望台からは雲の出来るのがはっきり見えた。

犬用ガムを眺めて怪訝な表情。
残りの半分は展望台に埋めていた。

6月上旬に会った時の写真。
駐車場から展望台までお供してくれてるところ。
階段も温まっていて、少し暑がっている様子。

岩のくぼみに貯まった雨水で喉の渇きをいやすテツ。
観光客には「カメラに合わせてポーズをとる犬」に
見えたようで感心されていた。

レストハウス前の芝生でお別れ。

結構知り合いが多いようで、誰か彼かお土産を持ってきていた。
犬用ガムをかじっている姿のアップ。

日陰で伏せ。
お客のいない時は、レストハウスの人が様子を見に来る。

レストハウスの人達に保護されているのを知っているので、
観光客を相手にしている時とはちょっとだけ雰囲気が変わる。
展望台から屈斜路湖を見つめるテツ。

なかなか精悍なので、何か面白いテロップを書きたくなる。
先日弟子屈の人が引き取って飼うことになったので、
現在は美幌峠にはいないそうだ。達者で暮らしてほしい。
追記:5ヶ月後、弟子屈で暮らすテツ

日陰で伏せ。
お客のいない時は、レストハウスの人が様子を見に来る。

レストハウスの人達に保護されているのを知っているので、
観光客を相手にしている時とはちょっとだけ雰囲気が変わる。
展望台から屈斜路湖を見つめるテツ。

なかなか精悍なので、何か面白いテロップを書きたくなる。
先日弟子屈の人が引き取って飼うことになったので、
現在は美幌峠にはいないそうだ。達者で暮らしてほしい。
追記:5ヶ月後、弟子屈で暮らすテツ
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美幌峠美幌峠(びほろとうげ)は、北海道網走郡美幌町と川上郡 (北海道)|川上郡弟子屈町との境にある峠である。標高490m。1920年(大正9年)10月に開通。屈斜路湖の西側、国道243号の途中にある。峠は阿寒国立公園に属し、付近にある展望台からは屈斜路湖や阿寒の山々が一望
この記事へのコメント
弟子屈でもテツが元気にしているようで何よりです。
テツはレストハウスの人達に大事にされていたけど、
それでも、今は一緒に暮らして、毎日かまって、
死ぬまで面倒見る飼い主がいるのはいいことだと思います。
テツはレストハウスの人達に大事にされていたけど、
それでも、今は一緒に暮らして、毎日かまって、
死ぬまで面倒見る飼い主がいるのはいいことだと思います。
テツは現在私共の所で達者に暮らしております。本日約2ヶ月振りに美幌峠に行き、懐かしい道の駅の皆さんと再会致しました。弟子屈でもテツのことを知ってる人が多くここでも人気犬になってます。首輪を付け行動範囲も限られた現在の生活がテツに取ってどうなのかわかりません。テツと話が出来るとよいのですが!テツの素敵な写真の数々有難うございます。弟子屈のテツも見守ってくださいませ。。
Posted by 市山伸子 at 2007.08.27 00:15 | 編集
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