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2008.01.15

ハクチョウ離水

11月中旬。この日は風の強い日だった。
濤沸湖の流木のうえでオジロワシが休んでいた。
sPB122362_2.jpg
オジロワシと、そのそばを飛んでいくカモメたち。

離水中のオオハクチョウ。
水上を走る姿は、泳ぐときと違ってバタバタしている。
sPB122378_1.jpg
上げ潮が強くて水が濁っているので、あまり水上っぽく見えない。

飛んでいくハクチョウたち。
南へ向かうのか、水草の美味しいところに向かうのか?
sPB122379_1.jpg





オジロワシのアップ。
といってもサイズが大きいので、クリックするとアップになるようにしてある。
sPB122362_2t.jpg
天気が悪いので、観光客は少なかった。
強風の日にエサを蒔くのはある種のリスクが高いので、
綺麗好きな人はやめといた方がいいと思う。
風上に向かって直立するユリカモメの群れ。
sPB122382_1.jpg

駐車場の近くでパンくずを探すオナガガモ。
こないだノラ猫が座っていた場所のそば。
sPB122387_1.jpg

日没直後、ねぐらへ帰るハクチョウ。
sPB122410_1.jpg
見やすいようにレタッチしてあるが、
じっさいは薄暗くて左下のカモ見えにくいくらい。
sPB122410_2.jpg
ホワイトバランスを会わせ過ぎると逆に不自然になる例。
(と言っても撮った本人でないと気がつかないかもしれないが。)


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