2008.06.20
白鳥公園のハクチョウ
4月下旬。朝の北浜白鳥公園にて。
ハクチョウは少ないが、公園内をブラブラしているとオオジュリンが歩いてきた。

ちょっと接近。

時々公園からやや離れた畑の上空をヒシクイの群れが飛び回っている。

オジロワシが近くを飛ぶたびにこうなるみたいだが、
ヒシクイよりちょっとだけ大きいオオハクチョウはオジロワシが飛んできてもこんなに動じない。
ハクチョウは少ないが、公園内をブラブラしているとオオジュリンが歩いてきた。

ちょっと接近。

時々公園からやや離れた畑の上空をヒシクイの群れが飛び回っている。

オジロワシが近くを飛ぶたびにこうなるみたいだが、
ヒシクイよりちょっとだけ大きいオオハクチョウはオジロワシが飛んできてもこんなに動じない。
こちらはハクチョウとトンビの接近。

ちょっとだけ緊張感が漂う。
ハクチョウが水を飲もうと接近したところでトンビが譲っていた。
隔離用の柵の「こつち側」で遊んでいるハクチョウが4羽。

1羽が柵(と網)のくぐり方を見つけると他のハクチョウも真似して覚えるけど、
わざわざ網をくぐってくるハクチョウはいつも同じ顔ぶれっぽい。
翼が折れてて濤沸湖に残るしかないハクチョウが1羽いる。
なかなか肝が据わっていて、観光シーズン中は観光客の隣にいってはエサをねだっている。

夕方になるころには満腹になってゴロ寝モード。

夕方は公園から離れたところへ移動するものが多くなる。
離水していくハクチョウを撮るのにいい時刻。

水面を走っていくのが面白い。

ちょっとだけ緊張感が漂う。
ハクチョウが水を飲もうと接近したところでトンビが譲っていた。
隔離用の柵の「こつち側」で遊んでいるハクチョウが4羽。

1羽が柵(と網)のくぐり方を見つけると他のハクチョウも真似して覚えるけど、
わざわざ網をくぐってくるハクチョウはいつも同じ顔ぶれっぽい。
翼が折れてて濤沸湖に残るしかないハクチョウが1羽いる。
なかなか肝が据わっていて、観光シーズン中は観光客の隣にいってはエサをねだっている。

夕方になるころには満腹になってゴロ寝モード。

夕方は公園から離れたところへ移動するものが多くなる。
離水していくハクチョウを撮るのにいい時刻。

水面を走っていくのが面白い。
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