2008.06.09
Super Tarmac 2008(その4)
陸別サーキットスーパー林道SS体験走行会の続き。
ハマダジャンプへ向かって下り坂を疾走するスバル・ヴィヴィオ。

数少ない「ハマダジャンプをまともに飛んだ無改造車」の1台。
(着地の時にイヤな音が聞こえたが、気のせいだろう。)
このギャランには子供が2人同乗している。

親子揃って走行するのはあまりないかと思っていたら、
このランチア・デルタも親子3人乗りだったりする。

ハマダジャンプへ向かって下り坂を疾走するスバル・ヴィヴィオ。

数少ない「ハマダジャンプをまともに飛んだ無改造車」の1台。
(着地の時にイヤな音が聞こえたが、気のせいだろう。)
このギャランには子供が2人同乗している。

親子揃って走行するのはあまりないかと思っていたら、
このランチア・デルタも親子3人乗りだったりする。

走行会の後は足寄のサービスパークへと移動。
その途中、道の駅足寄でリエゾン中のラリーカーを何台か撮ってみた。

天気が悪いうえ、寒いので歩行者も車も少ない駅前の交差点。
本州の人が見たら日曜の午後とは信じられないかもしれない。
ミラージュでも競技車両はハッチバックばかりかと思っていたら、
クーペボディのアスティもいた。

グループNだとエンジンを直接改造することはできないので、素の状態でパワー出ている車は貴重。
(でも最近のレギュレーションはあまり覚えていないので、細かいところはさっぱり分からなかったりする。)
足寄サービスパーク(里美ヶ丘公園)に着くと、なにやらカマキョウ号の周りに人が群れていた。
何があったのかと一瞬焦ったが、「全塗装かける前にステッカーを剥がしている」とのこと。
向こうでは、協議後の車検とタイムの集計が行われている。

知らない人が見たら、ラリーカーに追いはぎが群がっていると思うかもしれない。
ステッカーを剥がしているうちに、表彰式が始まった。
観客よりも選手やオフィシャルの方が多いけれど、地区戦なのでまぁ仕方ないか。

でもサーキットレースと違って「競技との距離感が少ない」のは凄くいい。
その途中、道の駅足寄でリエゾン中のラリーカーを何台か撮ってみた。

天気が悪いうえ、寒いので歩行者も車も少ない駅前の交差点。
本州の人が見たら日曜の午後とは信じられないかもしれない。
ミラージュでも競技車両はハッチバックばかりかと思っていたら、
クーペボディのアスティもいた。

グループNだとエンジンを直接改造することはできないので、素の状態でパワー出ている車は貴重。
(でも最近のレギュレーションはあまり覚えていないので、細かいところはさっぱり分からなかったりする。)
足寄サービスパーク(里美ヶ丘公園)に着くと、なにやらカマキョウ号の周りに人が群れていた。
何があったのかと一瞬焦ったが、「全塗装かける前にステッカーを剥がしている」とのこと。
向こうでは、協議後の車検とタイムの集計が行われている。

知らない人が見たら、ラリーカーに追いはぎが群がっていると思うかもしれない。
ステッカーを剥がしているうちに、表彰式が始まった。
観客よりも選手やオフィシャルの方が多いけれど、地区戦なのでまぁ仕方ないか。

でもサーキットレースと違って「競技との距離感が少ない」のは凄くいい。
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