--.--.--

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


2007.02.07

春のハクチョウ

5月も残り少なくなってきた。上湧別と東藻琴で花畑を撮った帰り、北浜に寄ってみる。
風が強い。遠い方の中州にはオジロワシの若鳥が休んでいたが、
手前の中州にアオサギが群れているのを見ると、
オジロワシの成鳥はこっちに来ていないようだ。
トビがアオサギのエサをくすねている。
ハクチョウが公園脇の雑草を食べていた。
ちょっと違和感あるけど、逞しいってことでもあるのか。
sP5282162os.jpg

スポンサーサイト


この記事へのコメント
がんばればオオハクチョウも倒せるのかもしれないけど、
労力がかかり過ぎるので、魚を待っているのかもしれません。
オオハクチョウは重過ぎるから、とも思ったけど、
それなら真冬に氷上で襲いかからないのは変だし。

冬はこいつにも大量にエサ投げてやるんですけど、
鈍重なのでカモメに横取りされてます。
Posted by XJRR2 at 2007.02.07 23:19 | 編集
飛べない白鳥が留まっているようですが、
大白鳥となるとオジロやオオワシのターゲットにはならないようですね。
まぁ大白鳥も飛べないとはいえ、でかいですからねぇ。

飛べなくてもいつまでも 濤沸湖で逞しく生き続けて欲しいですねぇ。
たまには餌やりに行ってくださいね!
Posted by naichar at 2007.02.07 19:48 | 編集
管理者にだけ表示を許可する
 
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。