--.--.--

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


2007.04.23

初冬のハクチョウ

サロマ湖でタンチョウを見た後北浜に行くと、オオワシの幼鳥が座っていた。
しかしかなり遠かったので諦めて、ハクチョウとオナガガモを撮って帰った。
sPB270829ostR.jpg


そして12月上旬。湖のあちこちに氷が張り始めた。
エサの確保も徐々に厳しくなってきて、
白鳥公園に集まるハクチョウも急激に増えてくる。
ちなみに下の写真は右に寄り過ぎ。
sPC020838ost.jpg


ハクチョウもこうやって飛んでいると優雅だけれど、
地面で近づいてみると印象変わってくる。
普段は精悍なワシも、カラスと並ぶと印象変わるので、
ハクチョウだけが駄目と言う訳でもないけれど。
そう考えるとカモは難しい被写体かもしれない。
sPC020841ost.jpg
スポンサーサイト


この記事へのコメント
管理者にだけ表示を許可する
 
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。